麺屋ZERO1(ゼロワン)

12月 28, 2011 on 6:47 pm | In らーめん・つけめん |

今回紹介するのは麺屋ZERO1です。
らあめん花月嵐があった場所に花月のセカンドブランドが誕生しました。
前回紹介したガッツ系に続いて今回は武士系豚骨つけ麺を食べてきました。
麺屋ZERO(1)
場所は川越街道沿いの川越市新河岸エリアあります。
駐車場もあるのでこの日は家族を引き連れて行ってきました。
麺屋ZERO(2)
メニューは武士系とガッツ系があります。
ガッツ系は二郎テイストを十二分に凝縮させたもの。
武士系は節(ぶし)にかけて豚骨魚介節系テイストを忠実に再現させたもの。
どちらが好みか?
麺屋ZERO(3)
まずは武士系豚めし200円。
量は残念ながら微々たるもの(笑)。
もう1種類ガッツ系の豚めしもあります。
コレ!結構どころか、十分に美味しいぢゃないですか!
麺屋ZERO(4)
続いては餃子です。
パリパリジューシー!
ラーメン、豚めし、餃子、幸せの瞬間って感じでしょうか?
麺屋ZERO(5)
今回は武士系豚骨つけ麺(大)です。
ビジュアルは平成の代名詞と呼ぶに相応しい佇まいを醸し出しています。
器の色、形、大きさ、すべてがこれぞつけ麺といった所。
匂いが既に美味しそうですもん(笑)。
麺屋ZERO(6)
つけ汁は海苔の上に魚粉がのっかるイマドキの製法。
ブルーの器にナルト、角切りチャーシューなんかは定番の表れ。
この基本が大切なんでしょうね!
肝心のお味の方も文句なし!!!
麺屋ZERO(7)
麺は浅草開花楼特製の極太縮れ麺。

(並)200g(中)300g(大)400gとなっております。
この麺の縮れ具合がつけ汁との絡みを倍増させて麺に膨らみをもたせます。
麺をよーく潜らせて沈没させちゃってください(笑)。
以前食べたガッツ系も美味しかったし、この武士系も美味しいし、迷ってしまう嬉しい悲鳴ですね!

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